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豆は「しあわせ」のタネである

堤食品の「ライスがんも」

京都市北区小山元町のとうふ屋さん 12月の毎日新聞連載「とうふ屋のある町は いい町だ」で書かせていただいた堤食品さん、知らずに行くとおそらくわからない御品がいくつもあります。 まず「堤食品」というお名前だけ聞くと、とうふ屋さんとは思いませんでした。初めて行く人には、店の場所もわかりにくいです。 …

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澤井醤油本店の醤油ラスク

ディープ京都へ たまにFacebookも書いておりまして、この前初めて行ったライブハウス『拾得』が、ディープ京都 ファーストとすると、昼間のこちらのお店はディープ京都 セカンド? あ、ファーストの前に、「ディープ京都」というスローガンを思いついた「亀屋博永」さんがありました。 上京区、なかなか面…

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毎日新聞 連載〈9〉堤食品/北区小山元町

とうふ屋のある町は、いい町だ 毎日新聞の関西版に、とうふ屋さんの原稿を書かせていただいています。月に1回、第2か第3土曜日の夕刊に載ります。毎日新聞をとっていない方は、駅売店や新聞販売店などでお求めください。 12月は、京都市北区小山元町の『堤食品』さんです。このお店は、私が京都に住み始めた…

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あずきバーの「和涼菓堂」は大人気

井村屋 和涼菓堂 師走ですねぇ〜。日々あちこちに出歩いて、書きたいことが積もっています。印象が消えないうちに記録に残しておかねばです。 町田の友人から「井村屋、初の贅沢あずきバー店を京都に」というニュースのリンクアドレスが送られてきました。あずきバーの井村屋さん、いつか大阪で広報担当者さんのご講…

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緑レンズ豆のワイン蒸し試作〜続篇

レンズ豆と魚介の白ワイン蒸し〈その2〉 数日前の緑レンズ豆とホタテとで作る白ワイン蒸し、どうにも ??? が消えなくて、再度試作をしてみました。   結果 ⇒ 仕上りがコールタールみたいなドドメ色になったのは、緑レンズ豆の茹で汁の色が料理の色になっているからです。やはり、緑レンズ豆は事前に下茹…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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