豆は「しあわせ」のタネである

明太子まんじゅう「あとから辛いばい」

博多みやげの新顔

もしかすると、九州ローカルのCMかもしれません。帰郷した折、テレビでやってた「華丸・大吉」さんのオモシロCMをみて、博多駅で探して買ってきました。改札入る前の「おみやげ本舗」にも売っていました。

 

〈10/16 追記〉

改札入った2階奥、野の葡萄 手前右手の「おみやげ本舗」でも買えました。(^^)

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長い長い商品名です。吉本興業とのコラボ商品と何かに書いてありました。

旨か明太子まんじゅう 博多華丸・大吉の あとから辛いばい

博多駅で最後に買うみやげ品が、「あごおとしの明太子」か「博多とおりもん」に偏ってたから、ちょっと試してみたかったのです。

「あとから辛いばい」を食べた人の感想は?

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1箱に10個入っていました。(800円+税)

サイズは、そんなに大きくありません。2口サイズくらいでしょうか。

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華丸・大吉さんの顔入りで1個ずつ包装されてて、食べる前に商品名が予感させる味は‥‥?

「ん、辛い? あ、辛い。 あー! 辛い!」

「そんなに辛い? これくらい良いんじゃない?」

「え〜っ、辛いですよ!」

「ボク、からいの苦手なんですッ・汗」と、20代〜40代男女の声。

親指サイズの薄皮まんじゅう。小豆のしっとりあんこにピリ辛の後味。最初は、そんなに辛さを感じず、ジワジワきます。オモシロイ!

1職場に1回は、楽しんでもらえそうです。かさばらないお土産。次の帰省では2箱、3箱、まとめて買うかも‥‥

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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