豆は「しあわせ」のタネである

世界の豆料理2 週刊文春 8/25日号

週刊文春 8月25日号

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前にご紹介した『週刊文春』の8/17 発売号に、

豆類協会さんの2回目の広告が掲載されています。

クラーク博士が載った青い表紙の号です。

「国際マメ年」と「豆の日」にちなんで、2回目のレシピは ひよこ豆を使った料理「チャナマサラ」が紹介されています。

今回も「豆豆プレゼント」が50名に当たる情報も(^^)

 

*発売されたばかりの号ですので、広告ページについては次号発売以降に追加したいと思います。

*気になる方は書店・コンビニ・駅売店等でどうぞ。1冊400円(税込)です

*9月は15日発売の9月22日号に掲載されると、文藝春秋の問合せ窓口で情報をいただきました。

 

 

〈8月25日 追記〉 掲載ページを載せておきます。

パンジャーブ地方の家庭料理「チャナマサラ」のレシピ。材料と作り方、スマホだと見えますか?

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こちらは、豆豆プレゼントの情報です。「抽選で50名にプレゼント」と書かれています。おそらく、たっくさんの応募があるのでしょうね。(^^)

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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