豆は「しあわせ」のタネである

学びと体験

永井の純からしとうふ

からしとうふの食べ比べ 「京都の夏は、からしとうふ」と題し、ここのところ連続してからしとうふを味わっています。 今まで口にしたのは、てづくりとうふ すがい(左京区)、京仁助(南区)、とようけ屋 山本(上京区)、東山とうふ 西初(左京区)…

記事を読む

「第2回 京とうふの会」に参加しました

「京とうふの会」とは 豆腐や油あげを通じて「京とうふ」の文化を知る、作り手と食べ手の交流イベントです。京豆腐組合青年部の有志メンバーとの直接の交流を通じて、各店の豆腐や油あげへの理解をより深めることで、次世代へと京とうふの文化をつなぎ…

記事を読む

時しらずと赤飯の日

毎月1日と15日は「赤飯の日」 10年くらい前から、1日と15日を「赤飯の日」として、その日会う人たちに赤飯おにぎりを配ってお声かけをしたりしてきました。赤飯おにぎりを渡されて「1日と15日は赤飯の日」と聞かされたた方は、記憶の隙間に「赤…

記事を読む

あらためまして、豆苗!

「カンブリア宮殿」の影響で 少し前のテレビ番組「カンブリア宮殿」に、豆苗の会社・村上農園の村上社長が登場されました。リアルも録画も視て「豆苗愛」に感化され、あれから豆苗を買っています。 豆苗は工場(農園というより野菜工場に見えました)で…

記事を読む

豆のタネ《続篇》

すくすく成長中 ここ数日30℃超えで、作物はすくすく成長中です。水やりは夕方を心がけています。カラカラに乾いた土が湿るくらい、たっぷりまいています。 上の写真の手前がピー・スナップ。奥の2つが枝豆です。 ピー・スナップ(シュガ…

記事を読む

豆行事や催しなど

2019年 8月
« 7月   9月 »
    1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Plofile

豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

バックナンバー