豆は「しあわせ」のタネである

学びと体験

滋賀県シンポジウム3 上田上小学校の取組み

子どもたちが2年がかりで、タネからつくる味噌 4月21日に参加した「アリス・ウォーターさんに学ぶ 食・農・暮らしの持続可能な未来」シンポジウム、第2部は県内3つの小学校の取組みを、その学校の先生が発表されました。 ・大津市立上田上小…

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アリス・ウォータースさんシンポジウム2

昨日の豆なブログのつづき、です。 4月21日(土)滋賀県大津市の「びわ湖ホール」で開催されたシンポジウムに参加しました。テーマは、 アリス・ウォータースさんに学ぶ「食・農・暮らしの持続可能な未来」。 たくさんの気付きをいただきました。…

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アリス・ウォータースさんに学ぶシンポジウムに参加しました

びわ湖ホールでシンポジウム開催 4月21日(日)、滋賀県大津市のびわ湖ホールにアリス・ウォータースさんのお話を聴きに行きました。受付開始の30分前到着、展示などを見て席に着きました。同時通訳が聞けるイヤホンをお借りし、たくさんの資料をいた…

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レンズ豆のこと

レンズ豆のこと 仕事でレンズ豆について書く機会があり、その延長で今回レンズ豆について、たくさんのことを学びました。せっかくですから皆さまと共有したく、私が忘れないためのメモ書きとして残しておきます。 こちらは、市販されている一般的な…

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仙太郎の「桜もち」は手づかみで

桜餅の葉っぱって、食べていいんでしょうか? 莢(さや)の内側に入っている「そら豆の皮」や、桜餅の葉っぱ、人により食べたり食べなかったりですね。あなたは、どちら派ですか? 私は「食べる派」を通してきました。しかし、昨年秋から「桜餅の葉っぱは…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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