豆は「しあわせ」のタネである

そのほか

豆トモ・伊藤美由紀さんの「豆絞り」手拭い

豆トモ・伊藤美由紀さん 伊藤美由紀さんは、豆の写真家さんです。昨年、在来種の豆をテーマに「地豆の料理」というレシピ本も上梓されました。本業は私と同じライターさんと聞いていますが、私にとっての伊藤さんは、豆の写真家さん、豆料理人さんです。 …

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大いなる豆、大豆

なるほど、大いなる豆!   先日に続き、ホクレンさんの情報誌「GREEN」から学んだ情報です。 〜 不思議に思ったことはありませんか? さほど大粒ではないのに、なぜ「大豆」? それは料理に使うだけでなく、みそやしょ…

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北海道・村上農場からの荷物

荷物を送る 12月は贈りものが動く月。豆ラボからも南へ北へ、東へ西へ、運送便や郵便物の送り出しが続いています。今日、北海道宛の荷物を出そうとしたら、ドライバーさんから「到着日の約束ができません」と。雪で道路状況が読めないと言うのです。そん…

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野菜の価格が高いときは、乾燥豆を使いましょう(^^)

野菜の値段が上がってますね〜。 葉っぱ野菜は特に‥‥ そんな時は、価格変動を受けない乾燥豆(既に市販されている豆)を、上手に活用しましょう。食物繊維やタンパク質、ビタミン類の含有量が、お肉や野菜より多かったりしますから、上手に組み合わせる…

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豆の神さまに訊いてみよう

むかし、ラーメン屋さんと仕事をしていた頃、困難がおとずれると私はその方に 「大丈夫、社長にはラーメンの神さまがついています」と言っていました。 いま私は、同じことを自分に言ってあげたい。 「大丈夫、あなたには豆の神さまがついているから…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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