豆は「しあわせ」のタネである

そのほか

穀物屋「赤飯五穀米」と「二十八穀ごはん」

新商品をお送りいただきました 豆と豆料理の探検家、豆料理アドバイザーをしているおかげで、時々、商品サンプルをお送りいただくことがあります。今回は、ニュースレター「おいしい週末」でお世話になっている福岡県久留米市の穀物屋 森光商店さんから、…

記事を読む

とうふサラダと新横浜ラーメン博物館ご一行様

物事は必然に 京都のラーメンシーンをリサーチしに来られていた新横浜ラーメン博物館の岩岡館長、Nさん、Oさんと晩ごはんをご一緒させていただきました。 気の利いた京都らしい店にすんなりご案内することかなわず、雨の中4人でぞろぞろ流浪した末に…

記事を読む

青えんどうのカレー

春の陽ざしがあたたかいですね 窓から差し込むお陽さまの明るさが心地よいお昼間、かかって来るかもしれない電話を待ちながら豆ラボ・キッチンでカレーを作りました。 本日の豆は、青えんどう。 水煮にしておいた豆を使って、1時間…

記事を読む

週に1回、豆料理を作ってみんなと食べよう

そんなに難しいことなんかなぁ? 2月某日、ある集まりの最後に私にマイクが渡されました。私は言いました。 「まずは、ここに居る皆さんが週に1回、豆料理を作るというのはいかがでしょう。それを美味しそうに食べて、家族や友だちや恋人と一緒に食べ…

記事を読む

法事の金時豆は、なぜ甘い?

金時豆の甘煮 むかし、法事や村のお祝いごとの集まりなどのとき、田舎では金時豆を炊いていました。いえ、私が炊いていたわけではありません。まだ私が、ちびっ子だった頃の話です。 少し煮くずれた金時豆の甘煮、口の中で甘く甘くとろける食感の金時豆…

記事を読む

豆行事や催しなど

2018年 12月
« 11月   1月 »
      1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       
  • No Events

Plofile

豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

バックナンバー