豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

5月1日、赤飯の日

赤飯気分になれなかった日々 毎月1日と15日は、赤飯の日。 あなたも誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか? と言い始めて11年目になるのでしょうか。 今回のコロナ・ショックもまた、東日本大震災のときと同様、赤飯の気分が湧いてこなか…

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4月1日、赤飯の日

朝から雨です 炊飯器で、お赤飯を炊きました。蒸したものしか「赤飯」とは言わない、という専門家もおられますから、私のは「あずきの炊きおこわ」と言うべきなのでしょう。 ま、そんなことは置いといて、 あずきの赤は、邪気を祓うと云われます…

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2年と1ヶ月ぶりの「赤飯教室」開催

今日も楽しくお赤飯 久々の赤飯教室に、3名が参加してくださいました。「海外留学を前に、赤飯の作り方を覚えて行きたい」という女子大生、2月のみそ仕込会に参加してくださった1歳児のお母さん、このところ枝豆、みそ、豆腐と、よくご一緒しているキラ…

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時しらずと赤飯の日

毎月1日と15日は「赤飯の日」 10年くらい前から、1日と15日を「赤飯の日」として、その日会う人たちに赤飯おにぎりを配ってお声かけをしたりしてきました。赤飯おにぎりを渡されて「1日と15日は赤飯の日」と聞かされたた方は、記憶の隙間に「赤…

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令和元年1日のお赤飯

令和元年の1日と15日も「赤飯の日」 昨日から今日へ、まるで年末年始の盛上りでしたね。 私は午前中、いつものように取材に行き、午後は録画した新天皇のお言葉を拝見しながら、お赤飯をつくりました。 まずは、神さまにお供えして、自分も味…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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