豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

鯵のベサン・ムニエルとお赤飯

9月1日、赤飯の日 昼から兵庫県丹波市へ取材に。赤飯作る余力はないよな、と思いつつ‥‥ 早朝から仕事して、傍らで小豆を茹でてお赤飯を作りました。 最初に豆ラボの神棚へお供えし、さぁ、明日の練習ファイナルです。  …

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8月15日、黒飯(こくはん)を作りました

毎月1日と15日は「赤飯の日」 日本の古き良き時代の食文化を残していくことと、小豆や餅米、ゴマなど日本の農作物の消費を少しでも拡大することにつながればと考えて、7〜8年前から「毎月1日と15日は、赤飯の日 あなたも誰かとどこかで、お赤飯を…

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祇園祭とお赤飯

前祭の山鉾巡行を横目に、お赤飯づくり 祇園祭 前祭の山鉾巡行が終わりました。午前中は長刀鉾のお稚児さんが注連縄きりをするところをテレビで見て、地下鉄で急ぎ御池へ。案の定、人だかりで混雑する中、新町御池の辻回しを横目に買い物をして…

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6月1日のお赤飯

赤飯の赤は邪気を祓い、良事を呼び込む 6月1日、赤飯の日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 仕事がヤマにさしかかり、テンパった日々が続いています。ヘロヘロになりながら、特集の詰めをしています。今日こそ早く帰ろう…

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豆ラボの赤飯教室にて

言祝(ことほぎ)のお赤飯 赤飯レッスンが終了しました。参加してくださる方のおかげで、久しぶりに開催することができました。ありがとうございます。 赤飯はお目出度い出来事や記念日、誰かを応援するシーンに似合います。だから、参加者には「こ…

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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