豆は「しあわせ」のタネである

インゲン豆の日

2018.02.17

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4月3日は「インゲン豆の日」

日本にインゲン豆を伝えた黄檗宗の開祖・隠元禅師が入滅された日に由来します。

若さやを食べるインゲン豆もあれば、完熟したものを乾燥させた白インゲン豆や金時豆、うずら豆、とら豆など、インゲン豆にはたくさんの種類があります。

(制定者、提唱者は不明)

 

栄養面からみると、インゲン豆には食物繊維に加え、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどのミネラル成分、ビタミンB1、B2などを豊富に含みます。

野菜の値段が高騰しているときこそ、インゲン豆や大豆食品を食生活に上手に取り入れてください。

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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