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豆は「しあわせ」のタネである

毎日新聞〈6〉平野とうふ店

とうふ屋のある町は、いい町だ 毎日新聞の関西版に、とうふ屋さんの原稿を書かせていただいています。月に1回、第2土曜日の夕刊に載ります。 9月は、京都市中京区姉小路通麩屋町角の『平野とうふ店』です。 毎日新聞 とうふ屋のある町はいい町だ と検索していただくと、イントロが載っています。 &n…

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Happy Birthday 69! のお赤飯

9月14日のお赤飯 毎月1日と15日は赤飯の日。あなたも誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。 と、皆さまにお声かけしています。 1日フライングして、お赤飯を作りました。 年に1回、矢沢のライブに行き続けて十数年。9月14日は永ちゃん69歳の誕生日です。矢沢に捧げるお赤飯には、とって…

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からしとうふ、食べ納め?

大丸 京都店へ 嵯峨野の森嘉さんのとうふ、大丸でも扱いがあると知り、からしとうふを買うつもりで行きました。すると、もう8月いっぱいで終了したとのこと。あちゃ! あぁ、これで1年おあずけですか‥‥ あ〜あ。 と思いながら、せっかく訪ねたデパ地下を探索していると‥‥ あるじゃん。からし豆腐! 『…

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オハヨービスケットの「小豆ココナッツクッキー」

藤井まり先生と行きました 仕事で京都に来られた精進料理家の藤井まり先生、すこぶる健脚で、仕草がとても若々しくて、人気の理由がわかります。まり先生は、私と曹洞宗の小冊子「凛」のご縁をつないでくださった恩師です。道元「典座教訓」禅の食事と心 を著された故・藤井宗哲師の奥さまでもあられます。 まり先生…

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錦市場の近喜商店へ

その後も通っています 錦市場の近喜商店は、毎日新聞「とうふ屋のある町は、いい町だ」で7月に書かせていただいたお店です。お兄さんと弟さん、二人で店を営まれています。 主に店で接客をされているのは、お兄さん。今回もお兄さんとお話しながら、奥で作業しておられる弟さんの姿も見えました。ご縁ができたお店と…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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