豆は「しあわせ」のタネである

5/5 GW に「豆料理を作って食べよう」会開催

参加者募集&日程調整中です

今年のゴールデンウィーク、まだご予定の空いている方は参加ご検討ください。参加人数 4名以上の日に開催します。

候補日 ① 5月4日(月・祝)、② 5日(火・祝)、③ 6日(水・振休)

時 間 11時〜14時頃まで

参加費 4,400円(消費税込)レッスン料、試食、おさらい豆を含みます

会 場 京都市上京区 豆ラボ/最寄りは丸太町駅か今出川駅、護王神社や澤井醤油さんの近くです。参加者さんに詳細お知らせします

上の写真はイメージです

作る料理 リクエストにより調整します。何が作りたいですか?

A )あんこレッスン  小豆のあんこを作り、あんころ餅・おはぎ・ぜんざいのいずれかをつくる

B )ビギナーさん向け豆料理

   お揚げと緑豆入りニラキムチ・キャロットラペ・煎り大豆の炊き込みごはん・とうふの雷汁

C )ヘルシー豆料理

   ラタトゥイユ・レンズ豆入りキャベツとレモンの和風マリネ・玄米あずきごはん・ミネストローネ

D )これを作りたい! とかあれば、ご予算と人数に応じて柔軟に対応します。

 

申し込みやリクエストはこちら

・五木のどか 電話、メール、LINEなど直接のご連絡先をご存知の方は、そちらへ

・豆なブログ コンタクト欄からご連絡

・facebook Nodoka Itsuki メッセンジャーやコメント欄などからご連絡ください

・インスタグラム nodoka itsuki DM送ってください

 

お願い ▶︎ 初参加の方、面識のない方は事前に参加費のお振込をお願いいたします。

お申込後のキャンセルは再度の調整が必要になるため、ご遠慮ください。3日前からのキャンセルは準備の都合上、キャンセル料をお願いいたします。

 

豆料理は難しい? 時間がかかる?

ふだん料理をする人であれば、何ら問題ありません。これから料理をやってみようかな、と考えている人もOKです。

難しい料理を作ると難しいし、時間がかかるのは大粒豆を使うときや凝った料理を作るときでしょうか。

お正月の黒豆みたいに味を馴染ませるようなものは、ある程度、時間をかけるほうが味がしみ込んでおいしくなります。

私が作るのは、家庭料理に豆を加える程度のチョイ足し料理。

水浸け時間が短い豆や、最短では「蒸し豆」など使うと野菜を切って茹でて使うより時短になります。

時短の方法はいっぱいありますし、そのあたりもお伝えします。

 

だけど、やっぱり自分で乾燥豆を水洗いし、しっかり戻るまで水浸けし、蒸して調理に使うなどすると、とってもおいしくなります。

私が最初に使った乾燥豆はレッドキドニーでした。水戻しの仕方もよく分からず、数時間後にボウルの水位から飛び出した部分だけ、豆が半分乾燥豆のままだった・・・ というオチでした💦

焦がしたことも、煮くずれてドロドロになったことも、柔らかい中にカタイ豆が混じっていたことも・・・ 豆料理に関しては山のように失敗してきたから、失敗しないコツや失敗のごまかし加工の仕方なども心得ています。

そんなことも、お伝えできたらなと思います。

 

おいしくできても、ちょっぴりエラーしちゃっても、みんなでワイワイ楽しく作って、モリモリおなかいっぱい食べて、豆っぽい話やどうでもいいような話をして過ごしましませんか。

 

ハッピーは、おいしいの隣にある。

ご参加をお待ちしています 😊

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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