豆は「しあわせ」のタネである

学びと体験

永平寺参拝と福井駅の豆っぽいの

いつかは永平寺へ 永平寺は曹洞宗の二大本山のひとつで、道元禅師が開かれたお寺です。福井県にあります。 曹洞宗 近畿管区教化センターで発行する小冊子「凛」の編集を8年、9年お手伝いしているため、「いつかは永平寺に行きたい」と思い続けてきま…

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自家栽培の落花生収穫

収穫タイミングがわからない 5月に植えた落花生が緑色のまんま這い続けて、プランター3鉢に広がっておりました。大豆や小豆だったら、豆が完熟する頃に枝も葉っぱも茶色くカラカラに乾くのですが、落花生はそのような気配なし。 左:6月中旬、…

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【輪島】の菓子トレイルと萩のワールド

初 輪島探検へ 石川県輪島市、奥能登の「恐竜の目」にあたるところに暮らす「萩のゆき」さんを訪ねました。彼女の暮らす輪島へ、いつか行ってみたいと思っていました。やり残しを来年まで持ち越したくなかったのです。 萩のさんとは京都で2回、3回会…

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「姥が餅」と写真レッスン

草津名物「姥が餅」 お皿に3つ、あんころ餅が出されました。「えっ、これ、おっぱい?」と思わず口にしたら、お持ちの名前は「うばがもち」と教わりました。 「姥が餅」と書くそうで、由来は永禄年間、織田信長に滅ぼされた佐々木源氏のひ孫を託さ…

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豆とサツマイモのタルト

レッドキドニーと鳴門金時を使いました 豆を使ったスイーツを作っています。さつまいも「鳴門金時」に合わせるなら、金時豆のほうが良かったかな? と思いながら作り始めました。 お菓子は料理に比べて分量の誤摩化しがききにくいから、手順を間…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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