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豆は「しあわせ」のタネである

高砂屋の豆菓子

2006年、福岡県久留米市にOPENした豆菓子店 「高砂屋」という豆菓子の店が、福岡県久留米市にあります。JR久留米駅から歩いて5分ほどの、ブリヂストン通り沿い、豆なブログにもよく書いている「穀物屋 森光商店」と同じ敷地内、オモテからはちょっとわかりにくい穀物屋の奥にあるお店です。 そら豆や…

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5月21日、カッコー鳴いた?

カッコーが鳴いたら 北海道で、そろそろ豆の種まきが始まっています。「カッコーが鳴いたら」が、種まきの合図なのだそうです。 豆兄貴こと、石川修さんはFacebookに「カッコーが鳴いたから、タネを撒く」というような投稿をされていました。豆兄貴の石川農場があるのは訓子府町です。女満別空港からバスで北…

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久在屋さんの地豆腐「黒神(こくじん)」

久在屋さんへ あれから毎月、右京区のお店を訪ねるようになりました。理由は、月替わりの「地豆腐」が気になるから。 コロナ休業とか関係なかった頃に、久在屋さん商品を髙島屋で買ったことがありましたが、デパ地下で買うのとはるばる店まで出向いて買うのとでは、気持ち的においしさが違うような気がするのです…

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自粛なる日々

ほとんど自炊 緊急事態宣言は未だ明けず、自粛なる日々が続いています。たまに外食、たまに出来合のお弁当やお惣菜を買って、それ以外は‥‥ 外食+買食2:8くらいの比率で自炊しています。 「献立を考えて買い物をするのが苦手」という友人へのアドバイスは、「その日、食べたいと思ったもの、正当な特売品、とう…

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白あんの手亡豆【雪手亡】

大極殿本舗の工場長さんにいただいた豆 豆類時報98の取材で、大極殿本舗の山本一彦工場長のお話をお聞きする機会がありました。今年の初め、1月9日のことです。あんこの話をたくさんお聞きし、白小豆の生あんを味見させていただきました。 取材の後、帰りに持たせていただいたのが、これら5種類の豆。「自分…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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