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豆は「しあわせ」のタネである

2022 えだまめシーズン始まる

4月に見つけた台湾枝豆 ここ数年、食べた枝豆を極力書き留めています。今年も・・・ 少しユルク、何品かまとめて記録していいことにします。 台湾屏東県産 枝豆 今年最初に見つけたフレッシュの枝豆は4月11日、北大路VIVREのKHOYOさんでした。 200g強入り 128…

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実えんどう「久留米豊」鈴生り

ベランダで育てました 10月下旬にタネを蒔いた実エンドウ「久留米豊」が、ちゃんと育ってくれました。100均さんの輪っかがついた棒をつたい、ぐるぐるチュルチュル巻きついて、先端にちゅるんと・・・ そして、ついに身を結び、こんなふうに育ちました。 この写真の中に、いくつの莢が付いているでしょう? …

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豆料理レッスン「レッドキドニー編」を開催しました

1豆3味をお伝えすべく もうずっと何年も前からやりたいと思っていたことの一つに、豆料理レッスンがあります。これまで味噌仕込み会や赤飯レッスン、えだまめの会など開催してきましたが、実は本当にやりたかったのは豆料理レッスンでした。 4/23(土)ようやく実現の第一歩を踏み出すことができました。 最…

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芸舞妓さんの名前は「豆」がいっぱい

令和初の都をどり この春、京都南座で開催されている「都をどり」に招待していただきました。南座で鑑賞しました。 令和になって初めての都をどりと言われていました。令和2年4月コロ休、令和3年コロ休、令和元年は未コロナのはず・・・? と思ったけど、令和の始まりは5月1日からでした。よって、令和4年4月…

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豆な具入りナンを作ってみました

甘くない豆のパンを作っています すべては豆好きな人を増やすため。豆料理を作ることに遠い人でも、豆パンだったら食べるんじゃないかな? と思って、手を替え品を替え、せっせと豆パン作りにいそしんでいます。 甘い豆パンはどこでも売ってるけど、甘くない豆パンはことのほか少ない。どこを探しても求めるパンが売…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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