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豆は「しあわせ」のタネである

豆類時報101号/久在屋 東田社長の原稿が掲載されました

豆類時報は業界の専門誌です 1995年に創刊した豆類時報は、3ヵ月に1回発行されています。私は、2018年3月発行の90号から原稿を書かせていただいています。 最新号が手元に届き、Webにも掲載されています。101号に、京都市右京区の久在屋さんを取材しました。東田和久社長にじっくりとお話をお聞き…

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【金沢】甘納豆 かわむら

甘納豆おぼえ書き 「甘納豆 かわむら」さんは、金沢市の西茶屋街にある豆菓子屋さん。1Fは豆菓子の販売、2Fは甘味のカフェとして営業されています。私も時々寄せていただいています。 この前うかがったときに買ったもの、毎回訪れる度にちょっとずつ買って味わわせていただいています。せっかくの豆菓子、ちゃん…

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豆を使う雑煮しらべ

もういくつ寝ると、お正月〜♪ 少し前から、お雑煮について調べています。ネットで見つけて、こんな本を買いました。 粕谷浩子さん著「お雑煮マニアックス」 dancyu プレジデントムック、となっています。さすが、すこぶる素晴らしい情報が整理された本です。全都道府県のお雑煮が掲載されています。 …

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全国和菓子協会主催 新年の催し3つ

全国和菓子協会とは 東京・新宿にある和菓子の協会団体です。 昭和25年6月に全国生菓子協会が「全国の生菓子業者がお互いの健康や無事を確かめあい親睦を重ねると共に、業界の振興発展のために協力することが必要」と設立されました。初代会長は、黒川武雄氏。 昭和36年に和生菓子業者のシンボルマーク…

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お正月の黒豆、今年は自分で煮ませんか

こんな年の瀬だから お正月の黒豆 作り方は、後半に掲載。 新型コロナウイルス感染症の感染者数が日ましに増えています。困った。年末年始のGo To トラベルキャンペーン停止で、帰省が危ぶまれる雰囲気になってきました。キャンペーンが適用されなくても、私は実家に帰りたい‥‥。皆さまは、どうされるのでし…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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