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豆は「しあわせ」のタネである

あらためまして、豆を煮る

豆を煮る。水にもどして加熱調理するだけのことなのに、いろんな方法があります。自分で豆を煮るようになって、おそらく35年くらいかと思うのですが、 昨今、あらためまして、調理法による豆の仕上がり具合の違いを検証しています。 『甘納豆かわむら』さんの、ひよこ豆の煮方 10月に訪ねた『…

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【京都】I’m donut ? へ

カンブリア宮殿を見て【 I’m donut ? 京都】へ TV番組「カンブリア宮殿」平子良太さんの回を見たら、ドーナツを買いたくなって京都河原町通沿いのお店へ。最近、ドーナツ屋さんが流行ってますよね。 『 I’m donut ?』は「?」のアイキャッチが効いてて、店づくりのコンセプトが面白く…

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ま〜るい時間/豆の水野シーズンレター

3ヶ月に1回発行のお手伝い 愛知県にある豆の問屋さん「水野誉十郎商店」。その会社のオンラインショップ、『豆の水野』で発行されるシーズンレターをお手伝いしています。 創刊から関わらせていただいて、現在は9号目の制作が進んでいます。 ・小豆のごちそうチリコンカン ・ひよこ豆のファラフェル …

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【京都】豆吉明神で、豆の神さまにおまいり

豆の神社を見つけました 京都市上京区に、陰陽道や道教の信仰による方位を司る星神さまを祀る「大将軍八神社」があります。東北豆探検の際に出会った方からのご縁で、お守りを請けに行きました。 大将軍八神社のルーツは、延暦13年(794年)平安京遷都の際、桓武天皇の勅願によって、奈良春日山麓より勧進さ…

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【京都】入山とうふ店の「炭火焼きとうふ田楽」

【豆ラボ仕込みの味噌が採用されました】 京都でいちばん長い歴史があるとうふ屋さんとして知られ、京都府庁の近くにある『入山とうふ店』。 歴史をさかのぼること江戸時代の文政12年、1829年創業のとうふ屋さんです。 先ごろ始まった秋の季節商品「炭火焼きとうふ」。ご主人曰く「おそらく自分は8代目」と…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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