豆は「しあわせ」のタネである

学びと体験

豆のおかゆ

歯ぐきがイタイ 左上奥歯の歯茎を切開する口腔外科手術を受けました。麻酔注射をするための麻酔を脱脂綿で歯茎に染み込ませ、麻酔を注射。鼻から吸収する麻酔を併用し、歯根を切断して膿の袋を取り出し、修復材料となる薬剤を入れて縫合、だったのだろうと…

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大福豆、そだつ

成長いちじるしく 大福豆(おおふくまめ)を土に埋めて、約1ヶ月ちょっと。ヤツらは驚くべき早さでグルグル巻きに成長しました。 朝顔用の支えを使ったら上の方まで一気に伸びて、その先が無いから上の輪っかにグルグル巻きついて頭でっかちなプラ…

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大福豆すくすく

初めて大福豆のタネを蒔いてみた 大福豆、名前が好きで味も好き。これまで何度も、いろんな料理に使ってきました。 でも、植えたことはなく、タネを蒔こうと思ったことすらありませんでした。 ▲ 左から エリモショウズ(小豆)・ユキホマ…

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精進豆料理

精進「豆」料理とは? 曹洞宗さんの小冊子をつくる仕事を担当させていただいて、おおよそ15年。 その間にたくさんの精進料理を取材し、自分でも再現してきました。 その経験をもって、ここ数年、精進料理に豆を加えた料理を色々と創作してきました…

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節分の豆まき、その始まりは?

1月某日、鞍馬寺にお参り 2026年の初詣、護王神社を皮切りに大将軍八神社、豆吉明神、菅原院天満宮神社、宗像神社(京都御苑内)、厳島神社(京都御苑内)の延べ七寺社に手を合わせました。 その中で、見つけた鞍馬寺の「年の豆」。 鞍馬寺は、…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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