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豆は「しあわせ」のタネである

【豆類時報121】VISON『菓子舗井村屋』掲載

あんまん・あずきバーなどの井村屋さん対面店舗を取材 10月に取材させていただいた『菓子舗井村屋』さん。三重県多気町の商業リゾート施設 VISON 内に出店されています。 全7ページ、5,000文字を超える原稿が、豆類時報に掲載されました。 菓子舗井村屋さんで販売されている酒々まんじゅう・玉砂利…

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【干支の豆】山形県産「馬のかみしめ」

年の瀬 足腰の神さま、護王神社の絵馬も掛け代わり、いよいよ今年も残り少なくなってきました。 毎年この時期に考える干支にちなむ豆、来年は「うま」どしですね。 あるんですよ、ちゃんと「馬」がつく名前の豆が・・・  「馬のかみしめ」という豆をご存知ですか? 秘伝豆のような色合い、平黒豆のよう…

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まいまい京都【26.2.26 御所西コース】参加抽選受付

来年2月のお知らせです 26年2月26日(木)に開催される「まいまい京都/愛おしき豆の世界/御所西コース」の参加募集中です。 12月8日(月)が、ご応募の締切日。あさ10時までとなっています。 よろしかったら、一緒に京都の街を「まいまい」しませんか https://www.maimai-…

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2025のイヤーシュトーレン/白花豆とラズベリーのシュトーレン

5年目のイヤーシュトーレン 「豆のシュトーレンを作ろう!」と思い立ち、2021年から始めた「豆なシュトーレンづくり」の5年目。 今年はこんなシュトーレンを考案しました。 メイン食材は、白花豆。 茹でると、真っ白から生成りっぽいうすい肌色になります。その豆色っぽさを生かすために、ラズベ…

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あらためまして、豆を煮る

豆を煮る。水にもどして加熱調理するだけのことなのに、いろんな方法があります。自分で豆を煮るようになって、おそらく35年くらいかと思うのですが、 昨今、あらためまして、調理法による豆の仕上がり具合の違いを検証しています。 『甘納豆かわむら』さんの、ひよこ豆の煮方 10月に訪ねた『…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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