豆は「しあわせ」のタネである

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毎月1日と15日は、赤飯の日。 あなたも、誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。 日本の古き良き時代の食文化を残していくことと、小豆や餅米、ゴマなど日本の農作物の消費を少しでも拡大することにつながればと考えて、2009 […]

毎月1日と15日は、赤飯の日。 あなたも、誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。 日本の古き良き時代の食文化を残していくことと、小豆や餅米、ゴマなど日本の農作物の消費を少しでも拡大することにつながればと考えて、2009 […]

1979(S54)年、全国和菓子協会により制定されました 西暦848年(承和15年・嘉祥元年)の夏、仁明天皇が御神託に基づいて、6月16日に16の数にちなんだ菓子、餅などを神前に供えて、疫病を除け健康招福を祈誓し、「嘉祥 […]

毎月1日と15日は、赤飯の日。 あなたも、誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。 日本の古き良き時代の食文化を残していくことと、小豆や餅米、ゴマなど日本の農作物の消費を少しでも拡大することにつながればと考えて、2009 […]

豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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