豆は「しあわせ」のタネである

豆腐のこと

森嘉のからし豆腐

嵯峨へ。夏のやり残し、ひとつクリア 「京都の夏は、からしとうふ」と勝手にキャッチフレーズを作り、この夏6軒のからしとうふを味わいました。 ・下鴨 てづくりとうふ すがい「からしとうふ」 ・上京 とようけ屋山本「辛子豆腐」170円+税 …

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毎日新聞 連載〈18〉櫻井豆腐店/伏見区

とうふ屋のある町は いい町だ 毎日新聞の関西版 夕刊に、月に1回、とうふ屋さん紹介の原稿を載せていただいています。今日、連載18回目の掲載でした。 京都には今も「とうふ屋のある町」、町のとうふ屋さんが残る風情ある界隈がたくさんあります。…

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伏見の「水一豆腐」へ

とうふを求めて、地下鉄東西線 石田駅へ これまで新聞的に全くご縁がなかった伏見区のおとうふ屋さん、気になるお店を訪ねてみました。 石田駅2番出入口を出て左へ、徒歩2分ほどの道路沿いにある「水一豆腐」。入口は閉まっていて、人影が見えず、植…

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毎日新聞 連載〈10〉京とうふ 藤野/上京区

とうふ屋のある町は、いい町だ 毎日新聞の関西版に、とうふ屋さんの原稿を書かせていただいています。月に1回、第2か第3土曜日の夕刊に載ります。毎日新聞をとっていない方は、駅売店や新聞販売店などでお求めください。 1月は、京都市上京区、…

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「先斗町 百練」の開店おめでとうございます

京の酒、京の食堂。 毎週木曜日に届くバッキー井上さんからのメールの最後に、下記の追伸がありました。 追伸 先斗町の歌舞練場の南隣の一階に先斗町・百練がオープンしました。準備不足もあり告知をするのが今日になりました。裏寺の百練と基本…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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