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豆は「しあわせ」のタネである

【豆類時報 120】美瑛・富良野「赤えんどう」掲載

7月の北海道取材原稿が掲載されました 「赤えんどう」を訪ね、美瑛・富良野へ と題して9P分、5,000文字超の取材原稿が、豆類時報120号に掲載されました。 120号の取材記事は、こちらからダウンロードして読んでいただけます。 北海道〜旭川エリア、豆の旅 前半は豆類時報…

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待望の「丹波黒枝豆」販売解禁日、2025年は10月10日です

例年より少し遅い解禁日 おおよそいつもは10月上旬、4〜8日頃に解禁になることが多いのですが、今年の販売解禁日は10月10日で決定したそうです。 丹波篠山では、10月の販売解禁日以降に丹波黒枝豆の販売がスタートします。 丹波篠山市役所の黒豆ご担当者さん情報によると、 「ここ数年、解禁直後…

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【山形県鶴岡市】奥田政行シェフのガストロノミー・ツーリズムにて

ガストロノミー・ツーリズムとは ガストロノミー・ツーリズムの先駆者といわれる、あのアル・ケッチァーノ 奥田政行シェフのご著書によると、 食べることを通して、 その土地の食べ物から、その土地の歴史が見えてくる。 その上で地域の文化財を見ると、食べ物からの答えとつながり、より感動する。 …

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【山形県鶴岡市】にて出会った、豆っぽいの

9月16日〜18日の3日間、飛行機を乗り継いで山形県鶴岡市に行ってきました。その間に見つけた豆っぽいの、豆な人々を記します。 鶴岡駅近『若林』さんの「だだちゃ豆の天ぷら」 鶴岡駅の観光案内所でいただいた「お昼ごはんMAP」の中から、気配を感じて訪ねたのは、庄内浜地魚料理の『…

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まいまい京都【北野】天神さんの門前町を豆あるき

念願の天神さんエリア、2回目を開催できました 今回は19名の方がご参加くださいました。遠くは東京・福岡から、関西も京都をはじめ滋賀や大阪、兵庫からもご参加いただきました。 男性1:女性2くらいの比率で、男性も多くお見受けしました。女子友さん、会社の仲良し3人組さん、リピーターさん、豆好きさん、初…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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