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豆は「しあわせ」のタネである

【豆類時報 116】豆料理 食べ歩き・東京篇 が掲載されました

豆類時報とは 日本豆類協会で発行されているWEB媒体です。冊子形式で発行されていた前身からすると、1995年12月より30年近く豆についての情報を発信してくださっています。 季刊誌として3月、6月、9月、12月の年4回発刊されていた媒体は、今もそのサイクルを引き継いで、年4回情報公開されています…

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三色おはぎ、作りました

【日々豆好日 ▶︎ 三色おはぎ】 お彼岸のうちに作ろうと思い立ち、昨日から2日がかりで、あんこも自分で焚きました。 あずきの餡は、いつもの自己流。青えんどうとレンズ豆は、9月20日オンエアのブルーオーシャン 東京FM「おいしさ+ヘルシー豆ライフ」で、料理研究家の浜内千波さんが紹介されていたレ…

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柿の葉包みのお赤飯

お彼岸です 令和の米不足は、もち米にも影響を及ぼしていますね。お赤飯やおはぎを作ろうと買いに行くと、棚割からもち米売り場が消えています。「品切れ」「入荷待ち」ではなく、売り場すら無い・・・ しまった💦 もち米も、もうすぐ新米が出てくるのかなぁ? 残してたもち米で、お赤飯を作りまし…

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9/29 sun. 子ども料理教室⭐︎参加受付中

リクエストにお応えして、子どもレッスン開催します 8月に開催した「リトルシェフたちと枝豆キッチン」に続く、第2弾。 前回は「えだまめ」をテーマに開催しました。今回は3択で「ロコモコ」を作ります。 ・ごはんの炊き方 ・ハンバーグづくり ・絵に描いたような「目玉焼き」づくり…

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【群馬県 沼田】天狗印枝豆「いち豆」

この夏衝撃の枝豆/いち豆 昨夏、群馬県産「天狗印枝豆」の沼田を訪ねて以来、ひたすら願ってきた厳選一粒えだまめ「いち豆」。念願かなって、ようやく口にすることができました。   1粒えだまめは、他の産地では機械選別ではじかれ、加工品に回ることが多い枝豆です。その枝豆だけを集めて「いち豆/いちず…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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