豆は「しあわせ」のタネである

フーデックス2016の招待状をいただきました!

FOODEX JAPAN 2016

第41回 国際食品・飲料展

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昨年末より「2016 国際マメ年」のことでやり取りさせていただいている

雑穀輸入協議会の甘糟さまよりお送りいただきました。

3月8日(火)〜11日(金)に幕張メッセで開催される国際食品・飲料展において、雑穀輸入協議会さんは豆のブースを設け、国際マメ年のピーアール活動も大々的に開催されるとのこと。ご興味あられる方は、フーデックス2016「6D 46」ブースをのぞいてみてください。

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このようなブースが見つかると思います。

昨年 出展されたときのご様子は、こちらから。

 

雑穀輸入協議会 ブースの見どころ

雑穀輸入協議会さんのブースでは、

◎豆料理、豆製品サンプル、豆料理本の配布が予定されています。

◎北海道・石川農場 石川氏(元シェフ)が、虎豆を使った料理の振舞いをしてくださいます。

虎豆 大地の煮込み  虎豆・十五穀ごはん

かのこ入りヨーグルト  虎豆・手亡入りカレー  手亡ポタージュ

などの料理が味わえるようです。

 

どんなお味なのでしょう。気になります。

ヘルプで入りたい。。。とかいう個人的感情はふせて、純粋に

雑穀輸入協議会さんのブースにお邪魔したいです。

3月8日〜11日のいずれかで、私も足を運びたいと思います。

 

フーデックス 入場には‥‥

IMG_20160218_102401FOODEX JAPAN 2016 の招待券が必要です。

招待券が無い場合でも、税込5,000円で入場できます

 

国際マメ年に関する雑穀輸入協議会さま展示以外にも、

・Beer & Local Food Festa

・KANPAI  JAPAN

・タニタ猪野氏ご講演「健康をつくるタニタの食事業の取り組み」

など気になる催しも。

世界約80カ国・地域、国内 約1,200社、海外 約1,800社の出展は見応えがありますね。

 

まずは最初に、雑穀輸入協議会ブースに甘糟さまをお訪ねし、豆の話をさせていただけたらなと思います。ご案内いただき、ありがとうございます。

 

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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