豆は「しあわせ」のタネである

第4回 赤飯教室のごあんない

毎月1日と15日は、赤飯の日。あなたも誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。

というお声かけをしながら、炊飯器で手軽につくる赤飯の作り方をご紹介しています。豆をゆでずに炊いてしまったり、水加減がわからずベチャベチャのお赤飯になってしまったり‥‥ 数々の失敗をかさねて、炊飯器でおいしく作るコツをつかみました。

みんなでワイワイ赤飯をつくって試食する。手づくり味噌のお味噌汁と、おいしいお漬物‥‥ 師走の忙しい時ではありますが、今年の締めくくりに女っぷりを上げる(料理男子も参加OKです)楽しいひとときは、いかがですか。

小豆の話や赤飯が似合うシーン、2016 国際豆年の話などもできたらいいなと思います。気軽にお申込みください。

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これは、第3回の赤飯教室参加者さんが、自宅で初めて「自分ひとりで作ったお赤飯」炊き上がりの様子。しゃもじで混ぜて完成です。

 

第4回 赤飯教室・・・終了しました

日 時  2015年12月12日(土) 11:00〜13:30くらいまで ・・・終了しました

場 所  京都市中京区宗林町 豆ラボ 烏丸御池駅より徒歩8分

参加費  2,500円(実習費用、赤飯試食、復習用持ち帰りの材料代)

定員4名様までで行います。参加申込みやお問い合わせは下記よりどうぞ。

(記載内容はブログ画面には表示されません)

 

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自分で赤飯を作ったことがありますか?

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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