豆は「しあわせ」のタネである

豆な仕事

豆類時報 vol.96に「豆兄貴に学ぶ〜」原稿が載りました

日本豆類協会「豆類時報」は3ヶ月に1度発行されています 豆の専門誌に原稿を書かせていただいております。姫路の「あずきミュージアム」から始まり、今回で7回目の掲載です。私がふだんから「豆兄貴」と呼んでいる、北海道 訓子府の石川修さんを取材さ…

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「京のとうふ屋さんめぐり」TABICA体験ホストを務めました

TABICA この体験が旅になる 昨年から声をかけていただいてたTABICAの企画を、本日ようやく実現させることができました。私を見つけて声をかけ、気長に待ち続けて応援してくださったテッセイさん(株式会社ガイアックス TABICA事業部 …

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2回目のえだ豆ワークショップを開催しました

9月1日(日)、皆さんと一緒にえだ豆を満喫しました 2回目の今回も、Lucky You Kyoto のアイドルタイムをお借りして、えだ豆ワークショップを開催しました。京都市内はもとより、黒豆枝豆の本場・丹波市や神戸、芦屋、岸和田、摂津、奈…

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831やさいの日の枝豆

えだ豆ワークショップ2の準備 明日は日曜日、市場が休みだから野菜豆の仕入れは今日のうちに。そう思って朝から生鮮売場をハシゴしました。 まずは、烏丸御池〜四条方面から。 通りがかりに「叶屋 烏丸六角本店」へ寄り道。産直のお買い得野菜…

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毎日新聞 連載〈17〉永井の純とうふ/西京区

とうふ屋のある町は いい町だ 毎日新聞の関西版 夕刊に、月に1回、とうふ屋さん紹介の原稿を書いています。 取材して、原稿も書いて、写真も自分で撮らねばなりません。カメラマンの撮ってくださる写真のように、なかなか上手く撮れず、毎回難儀して…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら
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