豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

豆ラボの赤飯教室にて

言祝(ことほぎ)のお赤飯 赤飯レッスンが終了しました。参加してくださる方のおかげで、久しぶりに開催することができました。ありがとうございます。 赤飯はお目出度い出来事や記念日、誰かを応援するシーンに似合います。だから、参加者には「こ…

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5月1日 赤飯の日

毎月1日と15日は、赤飯の日 昔からお赤飯は誰かのお祝いごとや、うれしいことがあった時などに作られてきました。地域によっては、仏事の日晴れの席で食べられたりもしています。小豆の赤は邪気を祓い、良事を呼び込むとして、赤飯は日本各地で大切にさ…

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お赤飯とポテサラ

見野大介さんの個展が終了しました 近所の若葉屋さんで4月14日(金)から開催されていた陶芸家 見野大介さんの個展が、先日終了しました。烏丸御池駅から事務所に来る途中、郵便局のポストに郵便を出しに行く途中、通りがかりに、私は何回も若葉屋さん…

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お誕生日のお赤飯

桜まんかい 昨日も今日も、くもり時々小雨すこし晴れ間の繰り返し。 お天気がどうあれ、お花見の人たちがたっくさんの京都です。 あぁ、一年でいちばん好きな京都の春。 この景色が見たくて、私は京都に暮らしているのかもしれません…

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無洗米の赤飯セットを試してみました

笑顔あふれる お赤飯 4月1日「赤飯の日」。本日は今年の初めに買って、そのままになっていたお赤飯セットにチャレンジしてみました。 京都タカシマヤ地下の「富澤商店」に売られていました。福…

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豆行事や催しなど

2017年 12月
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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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