豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

師走を前に‥‥

明日、12月1日も「赤飯の日」 毎月1日と15日は「赤飯の日」、と繰り返し書きながら、平日は朝から赤飯をつくる余力がなく、職場で遅い昼に作ったり、夜になったりすることも‥‥ あす、おついたちのお赤飯は、今夜のうちに豆を茹でておこう。…

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11月23日「お赤飯の日」

11月23日 明治神宮で赤飯の振舞いが‥‥ 11月23日が「お赤飯の日」と制定されたのは2010年のこと。勤労感謝の日である11月23日を「お赤飯の日」として、日本記念日協会に登録されたそうです。 それ以降、毎年、11月23日頃にな…

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11月1日は「赤飯の日」、赤飯おにぎりもアルミホイルで包みましょう

11月1日は「赤飯の日」 いえ、11月1日のみならず、毎月1日と15日は「赤飯の日」。 誰が決めたわけでもなく、記念日協会に登録されているわけでもありません。 神棚にお榊をあげるように、お決まりの日にお赤飯を食べて、健やかに暮…

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本家 鳴海の栗赤飯

堀川下立売交差点カド 9月下旬、「もうそろそろ、出てる頃かな?」と思い、堀川通に出てみると‥‥ ほら、昨年もあった栗赤飯の看板が出ています。「行かなきゃ(^^)」「買わなきゃ(^^)」です。 京都・赤飯の老舗「鳴海餅…

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9月1日「赤飯の日」紅大豆を使ったお赤飯

毎月1日と15日は「赤飯の日」 日本のいくつかの地域では、昔から1日と15日にお赤飯を作っていたと聞きます。神棚のお榊を替えるように、1日と15日は赤飯を作って神棚に上げる。その日は仏さまへのお供えも「お赤飯」。私の郷里(福岡県)でも、商…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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