豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

豆の年の新年会ごあんない

毎月1日と15日は「赤飯の日」 ということで、あす1月15日も「赤飯の日」です。 あなたも、どこかで誰かと、お赤飯を口にしませんか。 「国際マメ年」を機に、赤飯の日お声かけも今年からまた再会しようと思います…

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神さまへのお赤飯

毎月1日と15日は「赤飯の日」、あなたもどこかで誰かと赤飯を口にしてみませんか。 2016 国際マメ年の始まりに決めた 今年1年やってみたいこと。 その1 おついたちと15日にお赤飯を作ろう〜♪ 前から…

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第4回 赤飯教室「豆ごはん嫌いは小学校の給食のせい!」

赤飯づくりを嫁入り道具に 12月12日(土)、豆ラボでは本年4回目の赤飯教室を開催しました。ご参加くださったのは、こちらのお二人。'80年代生まれの独身OLさんたちでした。 本日の赤飯教室でも、 ・豆や米など材料についての説明…

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第4回 赤飯教室のごあんない

毎月1日と15日は、赤飯の日。あなたも誰かとどこかで、お赤飯を口にしませんか。 というお声かけをしながら、炊飯器で手軽につくる赤飯の作り方をご紹介しています。豆をゆでずに炊いてしまったり、水加減がわからずベチャベチャのお赤飯になってしまっ…

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日本記念日協会認定「お赤飯の日」

平成22年「お赤飯の日」制定 前に伺ったお赤飯の「鳴海餅本店」さんでいただいた、しおりの裏に記載されていました。 11月23日は赤飯の歴史と伝統の継承を目的とした「お赤飯の日」だそうです。 平成22年に、日本記念日…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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