豆は「しあわせ」のタネである

赤飯のこと

日本記念日協会認定「お赤飯の日」

平成22年「お赤飯の日」制定 前に伺ったお赤飯の「鳴海餅本店」さんでいただいた、しおりの裏に記載されていました。 11月23日は赤飯の歴史と伝統の継承を目的とした「お赤飯の日」だそうです。 平成22年に、日本記念日…

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11月15日に「赤飯の日」を考える

毎月1日と15日は「赤飯の日」 というわけで本日11月15日も「赤飯の日」です。そのことを声に出して言い始めたのは4〜5年ほど前から。北海道の辻本宜子さんと二人、「毎月1日と15日にお赤飯を食べましょう!」と、赤飯運動なる活動を始めま…

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「赤飯づくり初めて」さんと一緒に

あす、11月1日は「赤飯の日」。あなたも、どこかで誰かとお赤飯を口にしてみませんか。 第3回 赤飯教室 「赤飯の日」を前に、一緒に練習しませんか? と呼びかけたところ、元同僚のMさんが赤飯教室に参加してくださいました…

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第3回 赤飯教室のごあんない

日 時  2015年10月31日(土) 10:30〜13:00 場 所  京都市中京区 豆ラボ 参加費  2,500円(実習費用、試食、復習用持ち帰りの材料代) 定員4名様までで行います。ご興味のある方は、コメント欄にメッセージを。折…

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鳴海餅本店の栗赤飯

  創業1875年の鳴海餅本店。京都では指折りの赤飯の老舗です。 「本家  鳴海の栗赤飯 はじめました」 この看板に誘われて、栗がのっかったお赤飯を買いに立ち寄らせていただきました。 鳴海餅さんのお赤飯、店では蒸…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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