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豆は「しあわせ」のタネである

「朽木まるきゅう」の大福を買いに

火曜日のお楽しみ 京都市営地下鉄 東西線 市役所前駅から徒歩5分くらいのところ、三条名店街商店街のJTB前に、毎週火曜日、朽木の食べ物を売りに来ておられます。その中に、私の好きな「黒米大福」と「とち大福」を製造直販されている「朽木まるきゅう」さんも来られています。(いまも抽選に当たったときだけでし…

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近所の「とらや」へ

花びら餅を食べたくて お粥生活11日目、七草粥を作りました。本来でしたら、うやうやしく有難みを感じるはずなのに、正直なところ「もうそろそろ粥生活を終えたい」と思いました。 喉は痛いけど、おそるおそる食べるジャンルをひろげ中です。今日現在OKな食べ物は、おかゆ。とうふ。プリン。ヨーグルト。蒸しパン…

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さぁ、今月は何を食べよう?

白亜の館に缶詰め生活10日目、そろそろ精神の限界は近い。ココロが弾けてしまわないように、頭に浮かんでくる食べたいものを書き記しておこうと思います。 いま食べたいもの ・堤食品の みどりとうふ ・入山とうふの おぼろとうふ ・懐中しるこ ・白いんげんのポタージュ   ヤワヤ…

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村井宣夫さん「黒千石大豆」の本を読みました

辻本宜子さんからのいただきもの 辻本さんは北海道遠軽ご出身、札幌在住の豆の先輩です。 昨年、辻本さんからいただいた黒千石の本を読み終えました。 村井宣夫さんと黒千石制作委員会が著された「ちっちゃくて ちからもち 黒千石大豆」の御本は、中西出版から発行されています。 黒千石は、…

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決めごと〜2018 年の暮れ

2018年の年末をもって卒業します 私が豆・豆料理探検家を名乗り始めるより前から続けてきたこと、それは、自分が使う豆と袋をとっておくこと。豆の袋に3〜5粒ほど残して、1年ごとに箱やあられの缶に入れて保管してきました。 そうすると、いざ、手元にストックのない豆を調べるときや、記憶をよみがえらせ…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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