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豆は「しあわせ」のタネである

毎日新聞 連載〈18〉櫻井豆腐店/伏見区

とうふ屋のある町は いい町だ 毎日新聞の関西版 夕刊に、月に1回、とうふ屋さん紹介の原稿を載せていただいています。今日、連載18回目の掲載でした。 京都には今も「とうふ屋のある町」、町のとうふ屋さんが残る風情ある界隈がたくさんあります。今回の掲載で初めて、伏見区のとうふ屋さんを取材させていただき…

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栗豆×TAKECO のチリコンカン

久留米のOさんからのいただきもの 2年近く取り組んだ編集ものが完成し、一緒にがんばったOさまからいただきました。 福岡県久留米市にあるスパイス屋さんのチリコンカンキットです! ローリエの葉っぱが2枚、スパイスセット、柿チャツネ、カイエンペッパーが入っていました。 ずっと気になりながら…

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レンジアップの枝豆〜秋田県産えだまめ

すぐ食べレンジ 洗ってレンチン! 京都市中京区の某店で買いました。おそらく初めての「秋田県産」の枝豆です。198円+税、という価格に「買っていいのだろうか?」という迷いを感じながら、しかし初めての「秋田県産」に惹かれ買ってしまいました。 この「えだまめ」は、レンジ調理を推奨されています。   …

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藤原食品の「赤と黒(上)」

混ぜた、喰った、愛した。 ホホホ座 山下賢二 それは、8月終わり頃のこと。仕事で浄土寺あたりを回った日、本屋さんで見つけました。 赤と黒 各1パック入り 734円(税込) これが何かと言うと、納豆です。 赤は「京納豆 赤大豆」のことで、黒は「京納豆 黒大豆小粒」とのこと。 「赤と黒」は…

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2回目のえだ豆ワークショップを開催しました

9月1日(日)、皆さんと一緒にえだ豆を満喫しました 2回目の今回も、Lucky You Kyoto のアイドルタイムをお借りして、えだ豆ワークショップを開催しました。京都市内はもとより、黒豆枝豆の本場・丹波市や神戸、芦屋、岸和田、摂津、奈良、滋賀と遠方からも多数ご参加いただきました。 2回目…

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豆行事や催しなど

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豆・豆料理探検家
豆料理アドバイザー

五木 のどか

福岡県生まれ、京都市在住。個人事務所 who(ふー)所属。豆の原稿執筆、レシピ開発、販売促進などに携わる傍ら、豆好きな人を増やすため、豆料理の楽しさやおいしさ、使い方を伝える活動を展開している。 | 詳細はこちら

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